患者様と病院をつなげる病院独自のオリジナルアプリ
こどもの成長記録とお母さん支援の小児科アプリ
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杉本こども・内科クリニックのアプリができました

ププノートとは

病院(クリニック)が自分のクリニックのオリジナルアプリとして導入をして、患者さんに無料で提供するアプリです。患者さんは子供の成長記録や子育てサポート情報を得ることが出来ます。

ププノート

クリニック独自のオリジナルアプリができます。

お母さんの悩み

お母さん

病院側の課題

先生
といったお母さんとドクター双方のご意見をもとに・・ププノートは創り上げられました。
先生とお母さん

時系列情報の共有

症状の経緯が時系列に写真や動画・コメント付きで記載されている事で、正確に病状の推移を把握できます。

お母さん

円滑なコミュニケーション

記録した病状の写真等に、先生に伝えたいワンポイントのコメントを入力ことで、先生と面談した際に、症状を的確に伝え易くなります。

先生

記録の習慣化による気づき

かかりつけの先生からお母さんに対して記録の習慣化を促すことで、今まで気づくことが出来なかった疾患の根幹となる原因を探る一助となります。

先生

基礎データから正しい生活指導へ

疾患の基礎となる環境や習慣など、家庭での症状データ記録を把握することで、お母さんへの生活習慣指導・栄養指導等に活かすことができます。

先生とお母さん

正しい疾患情報の提供

子どもの病気一覧を活用することで主治医の監修した正確な疾患情報を掲載しています。先生が診療時間に伝えきれなかった病気の特性や日頃のケアの仕方など今まではプリント等で手渡ししていたものを、ププノートの「子どもの病気一覧」からいつでも疾患に対する予習復習ができます。

先生

アプリならではの情報発信

ホームページは自分から見にいかないと情報を知ることができません。
ププノートはプッシュ通知機能により、患者さんの為に必要な疾患情報・感染症情報・院内情報等をタイムリーかつ確実に届ける事ができます。

先生

患者さんのフォロー

高熱の患者さんなど点滴をして自宅に帰ってけれども、「あの子のその後症状はどうなっただろうか?」「病状は回復しただろうか?」「入院したりしていないだろうか?」など、心配でその後が気になる患者さんの状況をププノートの記録で確認することができます。

先生

圧倒的なブランディング

自院の独自のアプリを提供している医療機関は現在殆どありません。自分のクリニックのアプリは強力なブランディング手段となります。



今、ププノートが注目されています!

今、ププノートが注目されています!

導入事例



土田こどもクリニック 事例1

医療法人社団 土田こどもクリニック
院長 土田 晃先生

〒070-0832
北海道旭川市旭町2条10丁目128-50
0166-55-0202

杉本こども・内科クリニック 事例2

医療法人社団二心会 杉本こども・内科クリニック
院長 杉本 昌也先生

〒079-8417 
北海道旭川市永山7条5丁目1-6
0166-46-0003

ながやまキッズファミリークリニック 事例3

医療法人社団 ながやまキッズファミリークリニック
院長 松本 直也先生

〒079-8413
北海道旭川市永山3条13丁目1-19
0166-49-7770

こころと発達クリニックえるむの木 事例4

医療法人社団 ポラリス こころと発達クリニックえるむの木
院長 須見 よし乃先生

〒065-0025
北海道札幌市中央区北25条東3丁目1番37号
011-733-0087

はらこどもクリニック 事例5

医療法人社団 皆誠会 はらこどもクリニック
院長 原 朋邦先生
副院長 原 拓麿先生

〒359-1141 
埼玉県所沢市小手指町2丁目1379
04-2926-4333

はらこどもクリニック 事例6

大濠こどもクリニック
院長 牛ノ濱 大也先生
副院長 原 拓麿先生

〒810-0052
福岡県福岡市中央区大濠1丁目3番5号サンリッチ大濠2階
092-739-8650

はらこどもクリニック 事例7

おおたゆうこ小児科
院長 太田 裕子先生

〒840-0015 
佐賀県佐賀市木原2丁目23−1
0952-26-4114

中村記念愛成病院 事例8

医療法人社団 公和会 中村記念愛成病院
副院長 立花 幸晃先生

〒090-0051
北海道北見市高栄東町4丁目20番1号
0157-33-3088

中村記念愛成病院 事例9

医療法人社団 おひさまクリニック
院長 須貝 雅彦先生

〒088-0621
釧路郡釧路町桂木2丁目4番4号
0154-38-0005

発寒小児科・アレルギー科クリニック 事例10

発寒小児科・アレルギー科クリニック
院長 田端 祐一先生

〒063-0833
北海道札幌市西区発寒十三条4丁目13番56号発寒メディカルビル2F
011-624-7175

製鉄記念室蘭病院 事例11

社会医療法人 製鉄記念室蘭病院
小児科 斉藤 淳人先生

〒050-0076
北海道室蘭市知利別町1丁目45番地
0143-44-4650

医療法人社団ワッフル ぐんぐんキッズクリニック 事例12

医療法人社団ワッフル ぐんぐんキッズクリニック
院長 中野 景司先生

〒591-8023
大阪府堺市北区中百舌鳥町2丁21大休ビル1F
072-275-8502



開発者の気持ち

「PUPUNOTE(ププノート)」は日本初の小児科クリニックオリジナルアプリです。
このアプリは数々のドクターの想いから生まれた全く新しい取り組みです。 私達は、小児科医が日々の診療の中で感じている「患者さんの為にもっともっと出来ることはないか」という想いを形にしたかったのです。 お子さま達の症状を少しでも早く和らげてあげたい。治してあげたい。 それは我が子を想うお母さんとドクターの共通の願いです。

そんなお母さんとドクターの共通の想いをつなぐ為の新たなツールが PUPUNOTE(ププノート)です。

ネーミングについては、誰もが言い易く覚え易い、やわらかな響きの言葉にしたいと思いました。 お母さんが子どもの頬に「ププッ」と口づけたり、ごはんを食べながら寝てしまう我が子を見て「プッ」と笑ったり、そんな「ププッ」や「プッ」といった微笑ましい場面が日常の中には沢山あります。 そんな温かな光景を思い浮かべつつ、新たな取り組みには、新たな言葉を創り皆の共通の言葉にしたい。 そんな想いから「PUPUNOTE(ププノート)」と名付けました。 お母さんとドクターだけでなく、クリニックの職員の方、おじいちゃんおばあちゃん、小さなお子さんや1歳児まで皆が「 ププ 」という一言だけで、この世界を理解し繋がることができます。 「 PUPUNOTE(ププノート) 」の取り組みが、皆さんの笑顔につながり、PUPUNOTE(ププノート)と共に成長した子供達が大人になった時、数々の想い出の記録が親子の大事な メモリーとして受け継がれ、更に次世代へも繋がっていく。 そんなワクワクを感じながら「PUPUNOTE(ププノート)」を日本中の数多くの方々に使って頂けたらと考えています。

株式会社クランバーズ 代表取締役 山崎 雄吉

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